g'7 Special ブランドのこだわり

ヴィンテージギター、ベースを長年に亘り取り扱ってきた経験

1993年の創業以来、数多くのヴィンテージギター・ベースの買取販売、修理や改造といった業務を継続してきた中で培われた経験、知識、感覚を元に、「現場で使えるヴィンテージ」「長く愛されるホンモノ」というコンセプトで立ち上げたギターブランドがg'7 Special(ジーセブンスペシャル)です。


優れたウッドトーンを全個体で実現します

各木材の選定や高い加工精度は勿論のこと、ボディーとネックの組み合わせを厳選することで、全ての個体で優れたウッドトーンを実現できるよう工夫しています。


拘りの塗装工程

塗装工程は楽器の雰囲気を決定付ける、重要なファクターであると私共は考えます。

下地からのフルラッカー塗装

楽器は下地からのフルラッカー塗装にこだわります。
一般的なポリエステルやポリウレタン塗装と違い作業工程も多く、作業難易度も高く、予期せぬリスクも抱えるラッカー塗装。
しかし塗膜を薄く仕上げられる特性。独特の鳴り感。経年による変化〜成長。そして味わい深く高級感溢れる仕上がりは他に変えられるものもなく、何十年経っても特別な魅力を感じさせてくれます。

ピックガードにも塗装を施します

ピックガードには変色をイメージしたカラーリングを施します。
これにより木部の繊細なカラーリング及びフィニッシュにも自然と馴染ませる事ができます。逆に塗装加工を施さないピックガードだと、g7の雰囲気あるボディーカラーリングに馴染まず悪目立ちをしてしまうのです。
ピックガードはピック傷での劣化を極力防ぐ為、強度に優れたウレタンフィニッシュとしております。
 
※一部の素材(アノダイズド他)、及びセットネックモデルのピックガードには施されません。

下地からのフルラッカー塗装

楽器は下地からのフルラッカー塗装にこだわります。
一般的なポリエステルやポリウレタン塗装と違い作業工程も多く、作業難易度も高く、予期せぬリスクも抱えるラッカー塗装。
しかし塗膜を薄く仕上げられる特性。独特の鳴り感。経年による変化〜成長。そして味わい深く高級感溢れる仕上がりは他に変えられるものもなく、何十年経っても特別な魅力を感じさせてくれます。

ピックガードにも塗装を施します

ピックガードには変色をイメージしたカラーリングを施します。
これにより木部の繊細なカラーリング及びフィニッシュにも自然と馴染ませる事ができます。逆に塗装加工を施さないピックガードだと、g7の雰囲気あるボディーカラーリングに馴染まず悪目立ちをしてしまうのです。
ピックガードはピック傷での劣化を極力防ぐ為、強度に優れたウレタンフィニッシュとしております。
 
※一部の素材(アノダイズド他)、及びセットネックモデルのピックガードには施されません。


ネックグリップへのアプローチ

全モデルで太過ぎず細過ぎず、癖のない握り込みを意識しています。

デタッチャブルモデルのスラブローズではSmooth C、メイプル1P指板では僅かに厚みを増したSmooth Fat Cを採用しています。

セットネックモデルではSmooth Fat Cに近いCustom Fat Cを採用しています。

指板サイドは一箇所一箇所手作業で削り込みます。

指板エッジは一箇所一箇所丁寧に削り込み、グリップ部から指板面へ無理なく流れるような形状を意識し、握り込んだ際のストレスを驚く程軽減します。

ヴィンテージトラッドを崩さず、ハイポジションでの演奏性を向上します。

ジョイント付近のヒール加工は良質なヴィンテージ個体を参考にし、最終フレットを押さえる際にもしっかりと親指が掛かり、ストレスの少ない演奏性を全モデルで実現します。


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